暮らしの声を
起点にする。
日常の小さな不便や「こんなものがあったら便利」という視点を大切に、商品企画の種を見つけます。

暮らしの中の「あったらいいな」を起点に、日用雑貨を企画・開発。卸販売とEC運営まで、商品が届いたあとの声を次のものづくりへつなげています。
松栄興業は1971年の創業以来、暮らしの中の「あったらいいな」に向き合い、毎日を少し快適にする日用雑貨を考え、届けてきました。
使う人の声を聞き、商品を考え、届けたあとの反応を次へ生かす。その積み重ねを、次の「いいもの」へつなげています。
企画するだけ、販売するだけでは終わらない。販売現場に近いからこそ得られる反応を、商品改善と次の企画へ素早くつなげています。
暮らしの中の不便、季節、市場の変化、お客様の声から、新しい商品の種を見つけます。
02 / DEVELOP素材・形・機能・使い心地を検討し、実際の暮らしで役立つ商品として形にします。
03 / SELL卸販売、自社EC、楽天市場、Yahoo!ショッピング、Amazonなど、商品に合った売場へ展開します。
04 / IMPROVE販売実績やレビュー、問い合わせの声を確認し、改良と次の商品企画へつなげます。
お客様の声や季節の変化、市場の動きを捉えながら、商品ごとに適した専門家やパートナーと連携。必要とされるものを、使いやすいかたちへ落とし込んでいます。
日常の小さな不便や「こんなものがあったら便利」という視点を大切に、商品企画の種を見つけます。
季節ごとに変わる悩みや市場の動きを見ながら、今の暮らしに必要とされる商品を考え、定期的な企画につなげます。
機能性やデザインを大切にし、商品に応じて経験を持つ専門家・デザイナー・パートナーと連携しながら形にします。
日差し・雨・暑さ・寒さなど、季節ごとの悩みに寄り添うアイテム。装いになじむことと、使いやすい機能性の両立を大切にしています。
姿勢、冷え、汗、手首や足元など、日常の小さな悩みに寄り添う商品群。無理なく続けやすい使い心地と機能設計を考えています。
休息時間や家の中で「あると助かる」と感じるものを、日々の気づきから形にしています。暮らしになじむ、扱いやすさを大切にしています。
企画、EC運営、受注、出荷。それぞれの役割を越えて、気づいたことをすぐ共有できる。日々のコミュニケーションが商品とサービスを育てています。
COMMUNICATION
PLANNING
MEETING※人物を含むビジュアルはイメージです。

1971年の創業以来、暮らしに役立つ商品を考え、全国へ届けてきました。お客様の声と時代の変化を捉えながら、次の「いいもの」へつなげていきます。
商品についてのお問い合わせ、卸販売・お取引のご相談など、内容に応じて担当よりご案内いたします。
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